郊外型カフェ、都心型カフェ
12 月 3rd, 2007 by はる
実際カフェを開業するに当たって考えることは、
カフェの立地。
自分がいろいろなカフェに行って思うことが、
郊外型と都心型があるのではないか、ということです。
こういう定義があるかどうかはわからないのですが、
大きく分けて以下の2つに分類される気がします。
郊外型カフェ:駅近くになく、最寄り駅も特別人が集まるところではない
都心型カフェ:駅近くにあり、人が集まるところにある(渋谷など)
それぞれ一長一短だと思うのですが、
各々にポイントがあると思っています。
それは、
郊外型カフェ:駐車場があったほうがいい。
都心型カフェ:狭いスペースでいかにサービスを提供するか。
ということです。
この2点に共通していることが、土地の大きさと値段。
同じ値段だったとしても、
郊外型カフェは、駐車場を作るとなると
結局その土地代も払わなければ行けません。
いろんな形態のカフェがどれくらい土地代にあてているのか
ちゃんと調べる必要がありそうです。
関連記事
この記事へのリンク生成
この記事へのリンクタグ:
表示サンプル:郊外型カフェ、都心型カフェ(cafeトキワ荘)
この記事へのTrackback URL:
コメント投稿
コメントはまだありません
最初のコメントをどうぞ!








コメントをどうぞ