下北沢にあるダイニングカフェ「mona records(モナ・レコード)」が
ランチタイムにライブを行うそうです。

mona records
mona recordsのHPを拝見させていただいたのですが、
ライブスケジュールのページがありました。
すごく頻繁にやっている感じがします。
私はカフェと同じぐらい音楽が好きです。
(そういえばこの記事の件名と同じブログを昔立ち上げていたような・・・(笑))
仕事中も人と話すのを放棄して音楽を聴いています(笑)
私は演奏が下手なので、
音楽を自分から作り出すことを半ばあきらめてしまった人なのですが、
カフェ開業したら、こういう場所を提供できたらいいなと思います。
自分が、好きな分野に対して、どういうアプローチができるか。
考えたいと思います。
下北沢のカフェでランチタイム「ボサノバ」ライブ-社会人バンドが演奏
http://shimokita.keizai.biz/headline/466/
(下北沢経済新聞)
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少し前、いやだいぶ前?
下北沢のとある喫茶店で、中国は雲南省産の珈琲をいただきました。

ケータイに自分でメモった情報によると、その珈琲は「あっさりしているが華やかな香りが楽しめる。ただ少し酸味が…」だそうです。
おしゃれなお店だったので、自分のコメントも少し気取っているようですが(笑)、でも爽やかで華やかな風味をもつ珈琲だったことは今でも覚えています。 名古屋に引っ越した今、そのお店になかなか行けないのが少し寂しい…
珈琲は何も中南米やアフリカ・中近東・東南アジアだけのものではないようですね。以前はるが書いていたように、この日本にも(沖縄に)コーヒー農園はありますし。

将来開業したとき、コーヒーの調達にはぜひとも広い視野をもって臨みたいものです。
期限切れのハーブティーも意外においしいと感じつつ、そろそろ完飲しそうな、しげでした。
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下北沢 中国
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ギャラリーと一体化したカフェが下北沢にあるそうです。
インテリアを飾るように作品を展示-下北沢のカフェがギャラリーに
http://shimokita.keizai.biz/headline/249/
(下北沢経済新聞)
この記事の中にこういう話がありました。
『ギャラリーとしての営業を始めたのは、
写真家の友人に「ギャラリーの展示もいいが、ふらっと入ったカフェで偶然作品を見て気に入ってくれるほうがうれしい」と言われたのがきっかけ』
いろいろなニュースを読むほど、
カフェと何かをコラボさせることが重要なのかなあと思います。

Rooms
Rooms-shimokitazawa
155-0031
東京都世田谷区北沢2-39-13-2F
TEL・FAX:03-5454-3800
※この地図のポインタは店舗の場所を正確に示しているわけではございません。
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下北沢 地図 東京
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下北沢に古本カフェ・バーがオープンしたそうです。
下北沢に古本カフェ・バー、カウンターカルチャー発信拠点目指す
http://shimokita.keizai.biz/headline/113/
(下北沢経済新聞)
店内の内装は約1年かけて手作りで完成させたそうです。
2階部分はロフトで、靴を脱いでくつろげる空間とかうらやましいです。。。
chano-maのようなイメージなんでしょうか。
一度行ってみようと思います。
気流舎
気流舎
東京都世田谷区代沢5-29-17飯田ハイツ1F
03-3410-0024
※ポインタは店舗の場所を正確に示しているわけではございません。
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インテリア 下北沢 地図 東京
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タイトルは、下北沢にある喫茶店の名前です。
お店の名前って、普通単語のみですよね?こんな名前もあるんだなぁと思いつつ、ちょっと寄ってみました。
店内はとっても静かで、非常にリラックスできます!とても落ち着いた雰囲気。
なので、あまり大声では話せないし、ケータイでメールすることすら憚られます。禁止されてるわけではありませんが…
さて、お店の名前が珍しければ、そこで飲むことができる珈琲の銘柄にも珍しいものがありました。
なんと、中国・雲南省産の珈琲。迷わず注文。
僕が感じたこの珈琲の風味は…少し渋みと酸味があるけども、決して不快な渋みではなく、あっさりとしてて飲みやすい。そして華やかな香りも感じます。
皆さんも是非お試しあれ!
珍しい珈琲といえば、昨日素敵なニュースをみました。フランス領レユニオン島で、ルイ15世なども飲んだと言われている幻のコーヒー「ブルボン・ポワントゥ」が復活したんだそうです。栽培が難しく、いつしか姿を消したそうですが、見事復活。これには日本のコーヒーメーカーの技術者も関わっているそうで、なぜか誇らしく思ったりして。そういう仕事に関わってみたいと、今でも思います。
それにしても優雅な名前だ…どんな風味なんでしょうか?!ニュースでは「レモンの花のような香りで、軽やかでハイクオリティ」と書いてありました。
今春日本市場向けに販売を始めるそうですが…希少なだけに高いんだろうなぁ…
ん~飲みたい!
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